お得で激安な魔法少女を探しちゃおう
9月14日(木)
ライスロ研究結果!!
20円スロット全128台で構成された差枚数ランキングとなります。
押忍!番長3
1068番台
7387枚
押忍!番長3
1061番台
6540枚
押忍!番長3
1053番台
3484枚
押忍!番長3
1062番台
3483枚
ミリオンゴッド~神々の凱旋~
1078番台
3263枚
バジリスク絆
1001番台
2537枚
押忍!番長3
1055番台
2406枚
アイムジャグラーEX
1153番台
2088枚
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本日も朝イチから最終最後のお時間まで、ご来店誠にありがとうございました!!また明日も最新導入機種、押忍!番長3全16台を筆頭にライスロ128台全体からお楽しみください!!
新機種・人気機種一挙5機種23台導入!!
CRぱちんこ魔法少女まどか☆マギカ
CR魔法先生ネギま!
押忍!番長3
北斗の拳 新伝説創造
ぱちスロAKB48 勝利の女神
明日9月15日も午前10時開店から最終最後のお時間までご来店、従業員一同心よりお待ちしております!!
プリーズ!魔法少女
こんばんは!
Machinakaです!!
お盆休みも終わり、いよいよ皆さん仕事始めでしょうね。私は十分お盆休みを満喫したので、これからも頑張りますよー!
ただ、お盆中にも記事頑張って書いたので、今回はお休みさせて頂きます!
それではプリまるとドフりん、、、、まぁ頑張って!!!
語り手紹介
映画なら何でも大好きだしどんな映画も肯定!
いつもニコニコしている「プリまる」ちゃん
打ち上げ花火は下から見たい
映画は好きだが口は悪い
嫌いな映画は徹底して酷評する「ドフりん」くん
打ち上げ花火は横から見たい
ドフリん: 「お盆休みが終わったな」
プリまる: 「終わったね」
ドフリん: 「かなりリフレッシュさせてもらった。あー楽しかった!」
プリまる: 「ドフりんはどっか旅行行ったの?」
ドフリん: 「…別に」
プリまる: 「え?何そのテンションの落差w 私何か酷いこと言った?」
ドフリん: 「じゃあお前はどこに行ったんだよ?」
プリまる: 「うーん、男友達とお台場行ったかなぁ〜。あとはショッピングしたり、、あ!インスタ映えする場所とか行ったり。。。」
ドフリん: 「へぇ〜!へぇ〜!へぇ〜!!」
プリまる: 「なんだよーっ、もしかして妬いてるの? そんなに私と遊びたかったの?」
ドフリん: 「違いますー、空前絶後に違いますー。別に誰とも遊びたくないんだもん。。」
プリまる: 「何やってたのよ? 教えてよー!」
ドフリん: 「…ずっとポケモンGO、家で。」
プリまる: 「はwww ポケモンGOって家から出ないと遊べないんじゃ」
ドフリん: 「マップ見たら家がポケモンジムになってたから」
プリまる: 「家から出ろよw 地の利に甘えてんじゃねぇよw 何のためのポケモンGOだよww」
ドフリん: 「まぁまぁ、いいじゃないか! そんな夏休みがあってもいいじゃないか! 引きこもり最高!!!」
プリまる: 「いやー、、お盆中に新作が公開されなかったからって引きこもっちゃダメだよ! どこか行こうよ!夏休みらしい場所に、イベントに!」
ドフリん: 「都内は雨ばっかだけど蒸し蒸しするし、外出掛けたくないよー。やだよー。」
プリまる: 「ダメだコイツ。あっ、じゃあ花火大会なんてどうかな!? なんか劇場でライブビューイングやってるらしいよ!」
ドフリん: 「ライブビューイングなんかねぇよ! それに花火大会じゃなくて打ち上げ花火だよ! 夏休みにいろんな映画が公開されたけど、コイツが本物だ。本当に期待すべき映画がここにある!!! 」
プリまる: 「映画の話になると急に元気になるんだから、、ま、映画であっても夏っぽいイベントに参加できるのは良いことだね、じゃあ行きましょう!!」
ドフリん&プリまる: 「それでは、[打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?]批評、いってみよーーーー!!!」
あらすじ
ドフリん: 「ではいつもの映画.comさんから引用するぞー」
プリまる: 「いつもありがとーございます」
・1993年に放送され、95年に劇場公開もされた岩井俊二監督の名作テレビドラマを、「モテキ」「バクマン。」の大根仁による脚本、「魔法少女まどか☆マギカ」の新房昭之の総監督でアニメ映画化。
・とある海辺の町の夏休み。中学生たちは花火大会を前に「花火は横から見たら丸いのか?平たいのか?」という話題で盛り上がっていた。
・そんな中、クラスのアイドル的存在のなずなが、母親の再婚のため転校することになった。なずなに思いを寄せる典道は、転校をしたくないなずなから「かけおち」に誘われ、時間が巻き戻る不思議な体験をする。
・声の出演は、なずな役を広瀬すず、典道役を本作が声優初挑戦となる菅田将暉、典道の恋敵となる祐介役を宮野真守がそれぞれ務める。
ドフリん: 「アニメファンには本当に堪らない製作陣だよな、本当に。」
プリまる: 「なんか、この独特な顔つき、どこかで見たことある、、」
ドフリん: 「まどマギや物語シリーズを手掛けた新房昭之さんが総監督を務める映画だよ。新房さんが作る作品は概ね座組が決まっていて、キャラデザならこの人、背景ならこの人、みたいに同じ人が担当することが多いんだ。だから、昔作ったアニメに出てくるキャラとソックリなキャラクターが出てくることもある。」
プリまる: 「今回の主人公、思いっきり戦場ヶ原さんじゃない?」
ドフリん: 「物語シリーズを観た人なら、絶対に感じるだろうねw 見た目はねw 」
プリまる: 「他にも、どこかで見た事のある顔の人がいっぱい、、なんか、君の名は。でも同じような経験したなぁ。あの花。とキャラ一緒じゃん! ポッポが君の名は。に出てる!みたいなw」
ドフリん: 「アニメの場合は特に似るからね。まぁこれが、アニメファンにとってノイズにならなけりゃいいけど、、」
プリまる: 「ノイズになると言えば! 今回の主役は菅田将暉くんと広瀬すずちゃんじゃない! ザ・旬の東宝俳優って感じwww」
ドフリん: 「いや、他にも出てるからw このキャスティング、声優ファンやアニメファンはどう感じるのかなぁ。今回は宮野真守さんも声当ててるけど、あくまで助演だからねぇ、、」
プリまる: 「俳優さんが声優やっちゃダメなのかなぁ? 私は賛成だけど。だってあの大御所アニメ監督だって、、」
ドフリん: 「宮崎駿な! なんで隠したの!? 俺も俳優が声優になるのは賛成だ。しかも、今回はゲスト声優って枠じゃなく、ちゃんとメインキャストとして機能させようとしているからね。それに、演技が出来る二人だし!」
プリまる: 「じゃあ期待しよう!」
ドフリん: 「あと、アニメ以外の視点で言うと、原作が岩井俊二さん、脚本が大根仁さんってところも見逃せない。期待するしかない。何か奇跡的な化学反応が起きるんじゃないかって!」
プリまる: 「そういや、企画・プロデュースしたのは川村元気さんだしね。「君の名は。」のプロデュースをした人だし。」
ドフリん: 「うん、青春恋愛モノとして見ると、ますます「君の名は。」と比較してしまいそうだ。。やばい。余計に期待してしまう。。」
プリまる: 「まぁまぁ、期待しすぎて良い映画ってないよ。最初はローテンションで行かないと。」
ドフリん: 「それは分かってはいるんだが、、、、もうダメ!俺の中で打ち上げ花火が上がりそう!!!!早くみようよ!!!」
プリまる: 「わかった、わかった、、、じゃあ映画館にいこっ! 私はあまり期待しないけど」
ドフリん: 「俺は平常心を保てないでいる。。もうしょうがない!この状態で見る!!」
プリまる: 「はぁい。それでは行きますよ!」
ドフりん&プリまる: 「それでは映画の感想ですっ!!」
映画の感想
盆明けということでガラガラの劇場、、、かと思いきや新房昭之新作ということで若い人たちが集まっていた劇場へ入った。人が全くいない、かなり前よりの席を予約したが、横に小学生らしき女の子がなぜか座っていたことに多少焦ったドフりんとプリまる。その感想はいかに、、?
ドフリん: 「スゲェ、スゲェ。。良かったよ! これを全国の映画館で上映することがスゲェ、、だって、かなりアート的な作風なのに、全国の映画館で大々的に上映したんだぜ。観客ザワザワしてるぜ!!幸せか不幸せか分からない結末、大事なところはセリフで伝えない演出、、、これは映画らしい映画だよ! スゲェよ!! な、プリまる?」
プリまる: 「zzz・・・😪」
ドフリん: 「寝てんじゃねぇよ!!! 一つも眠い要素なかったじゃねぇか!!」
プリまる: 「あれ、終わったの? もう、途中から何が何だか、、、」
ドフリん: 「確かに、分かりづらい映画だったけど、寝ることないだろ!」
プリまる: 「だって、横の女の子はかなり下を向いてたよ。眠そうだったよ。」
ドフリん: 「確かに、他の観客も・・・な感じだったな。すごく不思議な感じ。」
プリまる: 「あ、後ろの人が何か喋ってる。「何回か見ないと良さが分からないなぁ」、「君の名は。と全然違った」とか言ってるよ」
ドフリん: 「違って当たり前ww 何を期待してるんだよお前らはw とにかく、期待していたものと実際の映画とのギャップが大きすぎて、どう表現したらいいか分からない感じがプンプン漂っているね、観客に。」
プリまる: 「はにゃぁ、、だって私みたいに寝る人もいるわけだし。」
ドフリん: 「寝る奴は論外な! 本当に不思議でしょうがない。こんなに意欲的な作品なのに。。。 だって、「結末が明示されてない」作品が、全国の映画館で上映されてるんだよ。ここはミニシアターじゃないんだよ!東宝系列始め、松竹でも109でも、いろんな映画館で流れてるんだよ! 全国でこの映画を見た観客が「映像は綺麗だったけど、結末がよくわからない、何だったのあれ?」って悩んでるんだよ!素晴らしいじゃん!」
プリまる: 「みんなが悩むことを嬉しがってるな
て、ドフりん本当に性格悪いねー。」
ドフリん: 「いやいやいや、それが良い映画ってことじゃん! 自分が期待していた結末や作風の映画を見て何が楽しいんだよ! 自分が予期しなかったモノに出会って、色々考えて悩んで、そうやって人は成長していくんだろうが!そこから人生の教訓を得るんだろうが!!」
プリまる: 「ちょっと、アツいよドフりん。今日は蒸し蒸しなのにさ、余計に暑くなっちゃうよ。」
ドフリん: 「とにかく! この映画を見てよく理解できなかった。意味不明だった。と感じる人もいるかもしれない。でも、だからと言って評価を下げてほしくないんだ。おそらく、この映画に関してはすごく低く評価されるかもしれない。」
プリまる: 「どゆこと?」
ドフリん: 「岩井俊二監督の映画で「リップヴァンウィンクルの花嫁」があるんだけど、あれも内容が分かりづらくて、万人受けするようなエンタメ作品ではなかった。そのせいで、公開当時はYahoo!映画で非常に評価が低かった。異常だった。でも、蓋を開けたら日本アカデミー賞でノミネートされるし、高評価だったわけだ。」
プリまる: 「つまり、岩井俊二さんの作品は総じて大器晩成ってこと?」
ドフリん: 「観客が理解するのに時間が掛かるんだよ。しょうがない。でも、分からないからって低評価付けるのはやめてくれよ?」
プリまる: 「ちなみに、今のYahoo!映画のレビューは、、」
ドフリん: 「2.1.1だと!? リップヴァンウィンクルより初期の評価が低い。。」
プリまる: 「ドフりんの言った通りだね。でも、今回はさすがに擁護できないかな。。」
ドフリん: 「いやいや、よく見ろ!レーダーチャートを見ると、物語と配役だろ?つまり、物語は意味不明で理解できなかったのと、配役は、、、菅田くんと広瀬すずちゃんかなぁ、、、アニヲタがネガキャンしたかなぁって感じの印象だ。」
プリまる: 「ふーん、こんな評価になってるんだ。あ! そういや、ドフりん、ちゃんとした感想聞いてないよ?私は寝てたから分からなかったけど、そもそも面白かったの?」
ドフリん: 「俺は面白かった! もちろん、色々欠点は見えるけども、やはり岩井俊二さんの原作だけあって、考える余地がたくさんあって良い! あれこれ妄想や仮説を立てて語り合うのが面白い映画ってもんでしょ!!」
プリまる: 「じゃあ、加えて一言感想もお願いします!」
ドフリん: 「はい! 今作は、同じ青春恋愛モノでも「君の名は。」とは大違い!岩井俊二さんの原作を踏襲した結果、観客はポカーンとして二人の恋路の行く末が分からずポカーン状態!でも俺は応援したい!」
プリまる: 「なんかもう一言じゃないんだけど、、、 具体的に、何がそんなに良かったの? 結末が分からないってのが良いってのは分かったけどさ」
ドフリん: 「今回観客がポカーンとしてしまったのには理由がある。それは、結末が分からなかったってことだ。対して、君の名は。は驚くべきハッピーエンドで締めくくっているだろう。でも、俺は結末がハッキリしすぎてるのは好きじゃない。結末のその先を考えるのが大好きなんだ。」
プリまる: 「そんなの、製作者が考えればいいんじゃないの?」
ドフリん: 「違う!今はテレビも映画も日本のコンテンツは分かりやすくなりすぎていて、良くないんだ!みんなは分りやすい結末に慣れすぎている。だから、Yahoo!映画でも意味不明って低評価してるんだよ!」
プリまる: 「ふーん。。あと、うろ覚えだけど結末に限らず、途中の過程も意味不明だったぁ、、、。結局青春恋愛モノとSFっていうジャンルなの? あぁ!もう尚更「君の名は。」と比較しちゃって、低評価にしちゃうなぁ。。」
ドフリん: 「多分SFって考えが悪いんだと思うぞ。岩井俊二さんの作品は、SFという印象はない。」
プリまる: 「じゃあ何なのよ?」
ドフリん: 「岩井俊二さんの作品に通底するのは、「現代版おとぎ話」だと思うんだよ。」
プリまる: 「確か、昔でも、そんなこと言ってたねぇ」
ドフリん: 「今回は二人の恋路を、おとぎ話として語っていたんだ。当然、おとぎ話だからSFチックな要素はある。時間が巻き戻ったりするのは典型的だ。一見分かりづらいけど、明確な因果関係はある映画なんだよ。でもこれはネタバレに関わるから、あまり言いたくない。」
プリまる: 「もぉ!全然わかんないよー。もっと分かりやすく話して!」
ドフリん: 「つまり、SFは文字どおりフィクション。架空の設定なわけだ。だから、突拍子もない設定だったり、意味不明な物語だったりする。SFにB級作品が多いのはこれが原因だ。しかし、おとぎ話というのは、現実とは多少かけ離れているけど、物語に明確な因果関係があるんだ。ここが大事!」
プリまる: 「物語に明確な因果関係、、、あった?」
ドフリん: 「あっただろ! 何回も何回もセリフで言ってただろう? 「if=もしも」って これほど分かりやすい因果関係はないだろう。言い換えると、選択と結果の物語なんだよ。もしあの時、あの子に声を掛
けていたら、掛けなかったら、たったそれだけの条件分岐で、人生が変わってしまうかもしれない。そんな気持ちを拡大解釈して作ったのが今作の特徴だし、おとぎ話と言える理由だよ!」
プリまる: 「確かに、おとぎ話って選択と結果を強調させるような物語かもしれないし、因果関係がはっきりしてるかも。だって、おばあさんが川で洗濯しなかったら桃太郎とも会えなかったわけだし、、」
ドフリん: 「そっちの「せんたく」じゃないぞ!!! 桃太郎でもいいけど、例えば「金の斧と銀の斧」が分りやすいだろ? あれこそ二択という究極の選択と結果の物語じゃないか!」
プリまる: 「確かに、三匹の子豚とか、考えてみればおとぎ話って選択と結果の物語だなぁ、、 でも、おとぎ話ならすっごく分かりやすいじゃない!なんで観客は意味不明だって言ってるの?」
ドフリん: 「それは、おそらく時間が何度も何度も巻き戻ったりするタイムパラドックスというジャンルでありながら、明確なゴールが設定してないから何を目的に同じ場面を見れば良いのか観客が理解できてないからだと思う。」
プリまる: 「どゆこと?」
ドフリん: 「基本的にタイムパラドックスものってのは明確なゴールがある。例えば、トムクルーズの「オールユーニードイズキル」はボスを殺すのが目的だし、アニメだと「ひぐらし」や「シュタゲ」は殺される運命にある大事な人を救うのが目的だろ? どれも、明確なゴールが決まってるんだよ。つまり、タイムリープし続けた先には必ず答えが待ってるんだ。でも、今作には明確な目的がない。」
プリまる: 「え? 今回は菅田将暉くん演じる典道が広瀬すずちゃん演じるなづなと付き合いたいから何度も何度もタイムリープするんじゃないの? そこが明確なゴールなんじゃないの?」
ドフリん: 「断言する、それは間違いだ。あまりネタバレしたくないけど、典道は本当になづなを好きだったのか?最初から好きだったのか?そこから疑問を持つことが、今作を理解する大前提になる。だからああいう結末になったんだよ。」
プリまる: 「えーーー、もっと分かんなくなったよー。もう一度説明して!」
ドフリん: 「つまりだなぁ、、 典道がなづなのことを最初から好きじゃないとしたら、タイムリープする目的もないってことだ。典道も何のためにタイムリープしているのかすら分かってないってことだ。」
プリまる: 「何で?何でよ! どう考えてもなづなが好きじゃん!なづなのためにタイムリープしてるんじゃん!」
ドフリん: 「その前提が間違いなんだよ! よくよく考えてみてほしい。よーく考えてみてほしい。典道は最初から自分の意思でタイムリープしたのか?最初から、なづなと付き合うためにタイムリープしたのか?」
プリまる: 「・・・してない。ってか、たまたま巻き込まれた感じだし、、、」
ドフリん: 「そう!その「たまたま巻き込まれた感じ」ってのが重要なんだ! 岩井俊二さんが作る「現代版おとぎ話」ってのは、いつも主人公が何かに巻き込まれるんだ。そこから話が進んでいくんだよ! 今回タイムリープするのも、たまたま巻き込まれたからなんだよ! でも、それがおとぎ話の根本じゃないか! 桃太郎だって、おばあちゃんは最初から大きな桃を見つけに川へ行ったわけじゃない。たまたま桃を発見したんだ。単なる偶然から物語は始まってるんだよ! つまり、今作のメインテーマは、君の名は。のように「二人の恋が結ばれる」ことではないんだ! メインテーマは他にある!これを理解しないと、あの結末は絶対に理解できないんだ。」
プリまる: 「もぉーあの結末ってなんなのよ! 何度も結末結末ってうるさいなぁ、、、私、何が何だか分かんないよぉ」
ドフリん: 「寝てたお前が悪いよww 映画に非はないよwww ということで、ネタバレなしではこれ以上きついので、ネタバレ全開で解説の記事に移りたいと思う。」
プリまる: 「PV稼ぎだね? あざとーいっ」
ドフリん: 「違う、違う! 同じ記事の中にネタバレなしとありを混ぜたくない。間違って見ちゃう人もいるしさ。」
プリまる: 「そういうことにしておきまぁす。では、このブログのPV稼ぎに貢献したい人はネタバレあり解説へリンクしてくださいっ」
ドフリん: 「ではネタバレあり解説へどうぞっ!」
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「気になる映画が公開されたけど、面白いか不安。。。」
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