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◆アジアドリームタッグ選手権
さくらえみ&高梨将弘(王者チーム) vs 米山香織&新納刃(挑戦者チーム)
《米山香織》
でーすでーす米山でーす♪
ここ5ヶ月くらい我闘雲舞出てなかったと思ったら、さくらさんからタッグタイトル挑戦のオファー!
ふつうタイトル挑戦って
「挑戦させろー!」
「お前にその資格があるのか?」
とか
「そのベルトをなんとしても○○と一緒に巻きたい!」
「私達こそベルトを巻くのに相応しいタッグチームだ!」
とかだよね。
私と新納刃は5年前にタイに行き、我闘雲舞旗揚げに携わりました。
新納刃の当時のリングネームが円華だったので、2人のタッグチーム名は「よねやまどか」に。
当時はYMZやゲリラライヴをやったり「コップンカップ」タッグトーナメント優勝もしました。
ですが、今は会場でたまーに顔を合わせる程度。
あ、仲わるくないです。
会えばゴキゲントークが炸裂!
タッグはもう何年も組んでいないような気がします。
改名はしたけどチーム名は「よねやまどか」のままなのか「よねはがね」なのか、そんなことを話すこともないぐらい疎遠な我々にタッグタイトル挑戦のオファー!
これは信頼してくれてる?
我闘雲舞旗揚げ5周年近いのでメモリアルマッチ?
防衛戦の回数を増やすのにちょうどいい相手だった?
さくらさんの本心はいつも読めないのでわかりませんが……
私には勝つ自信しかありません。
自分でもふしぎ。
なぜ?
○○とは誤爆しないし、試合になれば意思の疎通はかれるし、自分でも驚くほどリング上での信頼感は絶対。
○○っていうのは控え室で呼んでいる新納刃のあだ名。
まどかではなく、はがねでもない。
絶対的な信頼感が自信につながっているのかな。
組むのは久々すぎるけど、1ミリも不安はないし。
むしろ久々ぐらいのが楽しめそう。
ちなみにこのベルトを巻いたら色々な人にも見てもらいたいと思って、10月に参戦する大会にも新納とのタッグで試合組んでもらってるの。
我闘雲舞のベルトをアッピールするよ!
私がわりとアツイ想いを書いたところで○○はサラーッとしたコメント送ってるんだろうなぁ。
まぁそれぐらい自然体のがいい結果出せそうだよね。
対戦相手のさくらさんと高梨さんは、尊敬しているしライバル視もしている大好きな2人です。
プロレス界の姉と兄的存在。
このメンバーで試合するの楽しみすぎる!
ひゃっきんさんだーす!
カクゴっ!( ‘Θ’ )
《新納刃》
牛飼いは、賢者にこう言いました。
「私はもうご飯を炊き。牛の乳も搾ってしまった。マヒー河の岸辺に私は妻子と共に住み、私の家は、しっかりした屋根で葺かれ、家の中には火が燃えています。神よ、もし雨を降らそうと望むなら、どうぞ雨を降らせて下さい…。」
それに対する賢者の答えはこうです。
「私はもう怒りを絶って。心の拘りを離れてしまった。マヒー河の岸辺に私は独り仮の宿りをして、私には家は無く、家の中の火は消えています。神よ、もし雨を降らそうと望むなら、どうぞ雨を降らせて下さい。」
皆まで言わなくてもわかりますね。
勝負は初めからついているのです。
《さくらえみ》
我闘雲舞が5周年をむかえるにあたって、やはりどうしても外せないふたりが、米山香織と新納刃。
米ちゃんとは、何度もタイに渡りました。
プレ旗揚げ戦はムエタイのリングでの、さくらvs米ちゃんのシングルマッチ。そして、旗揚げ戦に向けてひとりタイで一ヶ月にも渡る指導をしてくれ、P-Nutz、ゴーレム、バギーを育ててくれたのは刃さん。
パートナーの高梨さんは「成功したら呼んでください」と、優しい言葉をかけてくれる人が多かった中、「何もない時だから行く」と、タイに来てくれた人。
この4人は、たまにはリングで会うけれど、主戦場のリングが一緒になることはもうないと思います。3年ぶりの対戦!
お互いが、まだまだ夢を追い続けている。
3年前は負けてしまったこの2人を、今度は破って、アジアドリームのベルトを、タイに持っていって、防衛戦をしたいです。するぞ!
《高梨将弘》
新納『ゴーゴーグリーンカレーコップンカップの優勝チームになる事は一国の宰相になるよりも難しい・・・チャールズが言ったそうだが・・・・・・だがわしはそれ以上にヨネ蔵のパートナーである事を誇りに思ってるんだ。ゴーゴーグリーンカレーコップンカップ優勝チームは毎年1組は出る。だがヨネ蔵は・・・あんなステキな野郎とはもう二度と出逢えないだろうからね・・・』
マサキ『本当はチャーチルだけどいいセリフだからいい・・・オレも同感だよ。・・・・・・さ・・・行こう! かわいいヨネ蔵の晴れ舞台だ。入場も収録してやろうじゃないか』
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婚活応援団長のマミィです。
前回の続きです。
→
「どこかでお会いしたことありますか?」
なんて、言われると、口説き文句かと思っちゃいますよね。
「背が高くてかっこいい!」
とか、
「ITしてるなんてすごいですよね!」
なんて、言われると、めちゃ嬉しいですよね。
そして、言ってくれた相手のこと、気にしちゃいますよね![]()
ただ、通常、普通の生徒さんは、そこで意識しても、言ってくれた先生に声をかける人はほとんどいないです。
でも、うちの夫は普通じゃなかった。
初レッスンの後から、夫の私へのアプローチ作戦は開始されました。
まず、私がスクールの受付に立っていた際、
「マミィさん、この前、マミィさんが言ってた美味しいカレー屋さんのお店に行ってきましたよ!あそこ、めちゃめちゃ美味しいですね!サラダも美味しかった!」
と、フロア中に響き渡る声で、私に話しかけてきました。
私は、レッスン中に男性生徒とそんな会話をしているんだと周りにいた同僚や部下に知られたのが恥ずかしくて、つい塩対応。
「美味しいですよね。」
気付くと、私はニコっと笑って、すたすたと立ち去っていました。
別の日、もともとの夫担当の講師が、いきなり私に話しかけてきました。
「マミィさん、さっき、○○さん(夫の名前)とのレッスンだったんですけど、○○さんがマミィさんのこと、めちゃキレイって言ってましたよ。」
※後から夫に聞いた話ですが、夫はその講師から私に上記言葉を言うよう、懇願していたようです。一つのテクだったみたい。
参考記事→
私はその講師から、上記言葉を聞いた時に、
「ヤバイ。あの生徒さんの心に火をつけたかも![]()
![]()
」
と、私は思っちゃいました。
私は、本当にその生徒さん(夫)に全く興味がなかったんです。
興味がなかった理由は4つ。
①生徒さんだったから。
→12年間、講師していて、生徒さんのこと好きになったことは一度もなかった。恋愛対象外だったんです。自分が生徒さんに教える立場だったので、男性生徒さんに対して何となく頼りなさを感じていたのかも。そういう目でずっと見ていたんでしょうね。
②タイプじゃなかったから。
→そもそも論です。私は、どちらかと言うと、背が低くて髪が少し長めな人が好きだったんです。男性としての色気をすごく感じるから。
でも、その頃の夫は、背が高くて短髪。特に短髪なところが、
「高校球児みたいで、ないわあ。」
と思ってた。
(1年間、言い続けてきた甲斐あって、今じゃ夫は少し長めの髪。ホッ。)
③チンピラみたいな歩き方してたから。
→初めの印象で大人しそうな感じは受けたのですが、歩き方が初めからすごく気になってたんですよ。がに股で、いかつい感じがしたんです。大人しそうだけど、もしかしたら、そっちの世界の人かもしれないと、ちょっと恐かったんです(笑)
④福山(あだ名)に夢中だったから。
の福山(あだ名)と出会って、どうにかして彼にお近づきしたいと毎日毎日考えていた時期だったから。
てな理由で、私は本当に夫に
アウトオブ眼中。
むしろ、好きになられたら、困る。
誘われたら、困る。
断るのが面倒くさい。
そんな風に思っていた矢先、2回目の指名レッスンの中で、彼は案の定、私を誘ってきました。
→③へ続く
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