動揺 ジーンズを脱いだらコンドームを着る。
今日読んだラノベです。
富士見ファンタジア文庫
『ゲーマーズ!8星ノ守心春と逆転バックアタック』
葵せきな イラスト 仙人掌
(あらすじと感想)
雨野景太はコンビニのイートインで星ノ守心春とギャルゲー
のファンディスクに関する不満を話し合っていた。
のファンディスクに関する不満を話し合っていた。
修学旅行4日目。景太とアグリは最悪の破滅を迎えた。
カップル単位でパレード鑑賞となったまでは良かった。
カップル単位でパレード鑑賞となったまでは良かった。
景太は天道花憐と、アグリは上原佑とキスをした。
景太&アグリがペアのぬいぐるみを渡そうとしたその時。
景太&アグリがペアのぬいぐるみを渡そうとしたその時。
花憐&佑の二人は互いのパートナーに別れを切り出したのだ。
景太は誰にも相談できず、千秋の妹・心春に恋愛相談をする。
景太は誰にも相談できず、千秋の妹・心春に恋愛相談をする。
なぜ別れ話になったかと景太に心春は問いかける。
花憐は景太のことが好きだという。だからこそ別れるらしい。
花憐は景太のことが好きだという。だからこそ別れるらしい。
景太は悩み答えが出せず、身近な友人たちにも頼れない。
自分が無価値になったような孤独を抱えて日々を過ごしていた。
自分が無価値になったような孤独を抱えて日々を過ごしていた。
心春はエロゲ知識で卑猥な慰め方をしようかと景太に提案。
景太は慰めてくれと冗談でいうと、背後に天道花憐がいて聞いていた。
景太は慰めてくれと冗談でいうと、背後に天道花憐がいて聞いていた。
天道花憐は風邪で欠席した星ノ守千秋を見舞いに家へ行く。
もしかして景太との一件がショックだったのではと思ったのだ。
もしかして景太との一件がショックだったのではと思ったのだ。
星ノ守邸に行くと、酷い風邪をこじらせた千秋が出てきた。
肌寒い中、ジェットコースターに乗りまくったせいだ。
肌寒い中、ジェットコースターに乗りまくったせいだ。
花憐は本題に入り、景太との交際をやめた旨を千秋に伝える。
彼女は景太との関係を一度まっさらにして再び恋人になりたかった。
彼女は景太との関係を一度まっさらにして再び恋人になりたかった。
それは偶然や勘違いで生まれた交際関係をやめることで、競争する
千秋と同じスタートから始めて、景太に自分を選んで欲しい。
千秋と同じスタートから始めて、景太に自分を選んで欲しい。
花憐は勝負哲学にのっとって、景太と巡るレースに勝ちたい。
家を出て公園に行くと、景太が心春に迫っている場面に行きあたる。
家を出て公園に行くと、景太が心春に迫っている場面に行きあたる。
修羅場かと思いきや、景太がジョークだと弁解して誤解はとける。
景太は再び花憐に告白し、彼女はキッパリ断って立ち去ってしまう。
景太は再び花憐に告白し、彼女はキッパリ断って立ち去ってしまう。
12月第二週火曜日。上原佑と雨野景太は階段踊り場で昼食をとる。
佑もアグリに別れを告げており、フォローを景太に期待していた。
佑もアグリに別れを告げており、フォローを景太に期待していた。
景太は互いに傷ついているという理由でアグリとファミレス会議を
していなかった。景太は花憐とよりを戻す期待をまだ捨てていない。
していなかった。景太は花憐とよりを戻す期待をまだ捨てていない。
ゲーム同好会のメッセージを送ると花憐、千秋、アグリは参加するそうだ。
放課後の2年F組。花憐と千秋はいつも通り。アグリはダークサイドだ。
放課後の2年F組。花憐と千秋はいつも通り。アグリはダークサイドだ。
呪詛を吐き続けるアグリに上原佑はまだ彼女が好きだと伝える。
なんとかアグリは元に戻り、議題はクリスマスの予定についてだ。
なんとかアグリは元に戻り、議題はクリスマスの予定についてだ。
別れたばかりのメンバーはげんなりしていたが、三週間先のイブに
同好会5人でクリスマスパーティをやる提案を佑がし、全員同意する。
同好会5人でクリスマスパーティをやる提案を佑がし、全員同意する。
ぼっちの景太&千秋はクリパに過剰な期待を示して夢心地だ。
佑は飯を食って、ゲームをするくらいだと釘を刺す。
佑は飯を食って、ゲームをするくらいだと釘を刺す。
それでもぼっち二人は嬉しそうだ。5人で当日のパーティーゲームに
ついてスマホで調べることに。遊ぶゲームの目星立て、同好会は解散。
ついてスマホで調べることに。遊ぶゲームの目星立て、同好会は解散。
アグリと上原佑は一緒に下校し、公園の噴水前へと来ていた。
佑は彼女に『本気の恋』をし、いい加減な自分と決別するために。
佑は彼女に『本気の恋』をし、いい加減な自分と決別するために。
彼女に別れを切り出した真相を語る。佑は正式に告白したいという。
アグリは了承し、その日にプレゼントを用意しているそうだ。
アグリは了承し、その日にプレゼントを用意しているそうだ。
久しぶりにアグリと景太はファミレスで愚痴を言い合うことに。
良き相談パートナーの二人は互いの恋愛事情を語り合う。
良き相談パートナーの二人は互いの恋愛事情を語り合う。
景太は千秋に告白されたと言い、運命的な繋がりについても語る。
アグリは毒霧のごとくココアを景太の顔面に噴き出す驚きようだった。
アグリは毒霧のごとくココアを景太の顔面に噴き出す驚きようだった。
景太とアグリは冗談で互いに『愛してる』と言い合う。
それを背後の席にいた花憐と心春が聞いて、絶叫してしまう。
それを背後の席にいた花憐と心春が聞いて、絶叫してしまう。
お約束が終わり30分後。12月の午後6時。4人は一緒に駅へ。
花憐は未練たらたらで景太と目が合い赤面する様子だ。
花憐は未練たらたらで景太と目が合い赤面する様子だ。
心春は姉の千秋と景太のデートイベントを勝手に決定してしまう。
12月中旬土曜日正午。景太と千秋は駅前で待ち合わせする。
12月中旬土曜日正午。景太と千秋は駅前で待ち合わせする。
両者共に気まずさを感じ涙目だ。まずは一緒にパスタを食べにいく。
萌え討論とゲームについて語り合う。昼食後の予定が問題だ。
萌え討論とゲームについて語り合う。昼食後の予定が問題だ。
二人は世間話がうまくいかず沈黙を繰り返す。ゲームショップへ
向かうと途中でゲーム部の加瀬先輩とニーナ先輩に遭遇する。
向かうと途中でゲーム部の加瀬先輩とニーナ先輩に遭遇する。
千秋は雑談を手伝ってと先輩二人
手をとり一緒に移動する。
加瀬先輩は景太と千秋は休日デートをし交際していると思う。
手をとり一緒に移動する。
加瀬先輩は景太と千秋は休日デートをし交際していると思う。
それから景太の友人・三角瑛一と合流し、先輩二人は立ち去る。
彼は景太と花憐の仲人をした努力が無駄になったと根に持っていた。
彼は景太と花憐の仲人をした努力が無駄になったと根に持っていた。
三角くんの提案で、景太の自宅に千秋が遊びに行くことに。
両親は遠出しており、弟の光正も気を遣って外に出かけてしまう。
両親は遠出しており、弟の光正も気を遣って外に出かけてしまう。
景太の家で二人っきりのぼっち男女。『Sプラン』という
インディーズゲームの協力プレイで遊ぶことになった。
インディーズゲームの協力プレイで遊ぶことになった。
二人のチームワークは抜群で順調にゲームは進んでいく。
千秋は謝る。フラれた後でも景太のことが好きだと明かす。
千秋は謝る。フラれた後でも景太のことが好きだと明かす。
動揺した景太は手汗をかき、イージーミスを繰り返す。
千秋の心は凪いでおり、景太の代わりにキャラをゴールさせる。
千秋の心は凪いでおり、景太の代わりにキャラをゴールさせる。
最寄りのバス停で千秋はフラれた日の思い出は良かったという。
バスが到着し、千秋は乗車する前に景太の頬にキスをした。
バスが到着し、千秋は乗車する前に景太の頬にキスをした。
12月24日日曜日の午後二時。景太はクリスマスパーティに向かう。
場所は星ノ守の家。粉雪が降っており、駅で花憐と合流した。
場所は星ノ守の家。粉雪が降っており、駅で花憐と合流した。
バスに一緒に乗ると、景太は花憐とは別の列の席へと座る。
それに花憐は殺気を放ち、遠回しに景太を隣に誘ってきた。
それに花憐は殺気を放ち、遠回しに景太を隣に誘ってきた。
集合予定時間の十分前に二人は星ノ守邸へと辿り着く。
心春と千秋に歓迎され、上原佑とアグリの二人も到着する。
心春と千秋に歓迎され、上原佑とアグリの二人も到着する。
まずは乾杯し、プレゼント交換を行う運びとなった。
あみだくじのアプリで、プレゼントは各自に行き渡る。
あみだくじのアプリで、プレゼントは各自に行き渡る。
景太は美顔ローラー。佑は女物のハンカチ。千秋は萌えラノベ。
花憐は男性向けハンカチ。アグリはプロコントローラーだ。
花憐は男性向けハンカチ。アグリはプロコントローラーだ。
全員要らないものが渡り、交換会は微妙な空気で終了した。
それからカードゲームやすごろく&ミニゲーム集。
それからカードゲームやすごろく&ミニゲーム集。
戦略系ボードゲームで三時間楽しむ。心春の持ってきた碧陽学園
のカードゲーム『デュエル・スチューデンツ』はクソで盛り上がる。
のカードゲーム『デュエル・スチューデンツ』はクソで盛り上がる。
アブストラクトゲームという運要素のない戦略ゲームでは意外にも
心春とアグリが強かった。ゲームも一段落した。
心春とアグリが強かった。ゲームも一段落した。
佑と花憐と千秋はテレビゲームを遊び、景太はコンビニへと飲み物を
買いに行く。心春も荷物持ちという名目でついて行く。
買いに行く。心春も荷物持ちという名目でついて行く。
コンビニへの夜道を二人で歩き、心春は景太にある質問を投げかける。
千秋が景太以外の異性と結ばれるのは喜べるだろうか?
千秋が景太以外の異性と結ばれるのは喜べるだろうか?
対する景太の答えは否。彼は千秋と花憐の二人に恋心を抱いていた。
景太は誰も傷つけずに花憐と千秋の二人から身を引こうと考える。
景太は誰も傷つけずに花憐と千秋の二人から身を引こうと考える。
心春は千秋をコンビニ途中の公園へと呼び出していた。
そして景太の気持ちを彼女に聞かせるよう計らっていたのだった。
そして景太の気持ちを彼女に聞かせるよう計らっていたのだった。
千秋の恋は実り、聖夜の奇跡が起こった。
彼女は顔を赤くして、景太の言葉を聞いていたのだった。
彼女は顔を赤くして、景太の言葉を聞いていたのだった。
(9巻に続く)
そんな訳で『ゲーマーズ8』を読了しました。アニメ化に合わせて
8巻発売です。前作でもう続きを読まないと決意したのに。
8巻発売です。前作でもう続きを読まないと決意したのに。
すみません8巻発売直後に購入して感想まで書いてます。
花憐は景太との交際のアドバンテージを自ら捨てます。
花憐は景太との交際のアドバンテージを自ら捨てます。
勝負哲学にのっとって他のヒロインとスタートを同じくするらしい。
上原佑は本気の恋をして、不誠実な自分の許せず、別れ話をする。
上原佑は本気の恋をして、不誠実な自分の許せず、別れ話をする。
相変わらずこじれにこじれてますが、8巻はまだ爽やかでした。
佑はアグリが好きですし、花憐も景太に対して好意を抱いています。
佑はアグリが好きですし、花憐も景太に対して好意を抱いています。
本命の相手が決まっており、アプローチの誤解も生じません。
物語が終盤に入っている予感がします。結末が気になりますね。
物語が終盤に入っている予感がします。結末が気になりますね。
千秋がヒロイン枠にねじ込まれてきました。今までサブヒロインだった
のに花憐が別れて、景太へのアプローチのチャンスが来ました。
のに花憐が別れて、景太へのアプローチのチャンスが来ました。
景太は花憐と千秋同時に好きなってしまう展開になります。
喜んでいいのか、クソ野郎と罵ればいいのか困る感じですね。
喜んでいいのか、クソ野郎と罵ればいいのか困る感じですね。
やはり心春はネタ枠なのかと再確認する巻でした。
下ネタエロゲーマーの恋人とか需要が二ッチ過ぎる……。
下ネタエロゲーマーの恋人とか需要が二ッチ過ぎる……。
別れた男女でクリスマスパーティが開催されましたね。
まだ希望を捨ててないのか全員参加で楽しく過ごします。
まだ希望を捨ててないのか全員参加で楽しく過ごします。
自分はクリスマスというと平日と同じ日なので特別な思い入れは
ありません。リア充爆発しろと思うだけの厄日でしたね。
ありません。リア充爆発しろと思うだけの厄日でしたね。
そんな暗いブログ主の状況はともかく、9巻は短編集だそうです。
それも秋に発売でちょうどアニメが終わったくらいのタイミング。
それも秋に発売でちょうどアニメが終わったくらいのタイミング。
話題を集めている時に2巻も刊行するなんて凄いですね。
葵せきな先生はラノベ作家の鑑と言えるのではないでしょうか?
葵せきな先生はラノベ作家の鑑と言えるのではないでしょうか?
さて、千秋エンドも現実的になってきた今日この頃ですが。
景太は誰を選ぶのか?読者の人気でヒロインは決まるのか?
景太は誰を選ぶのか?読者の人気でヒロインは決まるのか?
楽し
みですねぇ!面白いと言ったり、つまらんと言ったり、
一喜一憂するラノベはこの作品が初めてですよ。
みですねぇ!面白いと言ったり、つまらんと言ったり、
一喜一憂するラノベはこの作品が初めてですよ。
それではこの辺で。ではでは~。
動揺 青春ラジオRCC
※このブログは不妊様が日々思うことを書き綴っています。読者様を不愉快にさせるような記述も含みますので、お読みになる際には自己責任でお願いします
どうも!
不妊様です。
昨日の続きを書きますね。
※
離婚後、私はもう誰とも結婚する気はありませんでした。というか、結婚は無理だろうな…と諦めていました。
結婚前はあんなに優しくて素敵だったAが、あんなに自分勝手で酷い人だと見抜けなかった…。自分は男を見る目がないのだ…。たまたまかもしれない…なんて思えなかった…。また信じて裏切られるのはコリゴリだ…。
子供を産めないかもしれない私が結婚したいなんて思ったらいけない。欠陥品なんだから…と言い聞かせていたのかもしれません。
私はとにかく1人で立派に生きていくために、今まで以上に仕事を頑張りました。仕事をしていると、たくさんの人から信頼され、たくさんの患者さんから慕われ、自分の居場所はここしかないんだなーと、仕事が生きがいでした。
趣味にも没頭して、とても充実した日々を送りました。
その後色々な出会いもあり、私に好意を寄せてくれる男性もいたのですが…その時すでに30代。好意を寄せてくれる人もだいたい結婚適齢期の人達です。お付き合いの先には結婚を考えている人が多いので離婚理由を聞かれました。私の離婚理由…私は子供を産めないかもしれないんだーって話をすると、とりあえずその場では「そいつ酷い奴だね」なんつって話を合わせつつも明らかに動揺されて、その後はフェードアウト系でしたねー(。ŏ_ŏ)
まぁ、それが普通ですよ。
彼らが酷いわけじゃないです。
長年付き合ってきた彼女に病気が見つかって、それで別れたら少し酷いって感じるかもしれないけど、わざわざこれから付き合うって時に欠陥品みたいな女は選びたくないと思うのです。
決して、彼らの口から欠陥品と言われた訳ではないですが、無意識に私はAに言われた子供が産めないなんて女としての価値ないという一言がトラウマになってしまっていたようです。
結婚はともかくね…
彼氏は欲しいなぁーって思ってました(´∀`)
この時すでに30代前半。
周りは結婚、出産のラッシュです。
遊べる友達がどんどん減ってしまって…
仲の良い友達に関しては産後でも家に遊びに行って会うことは可能でしたが…ゆっくり会話も出来ないし…基本は旦那と子供の話になってしまうし…友達は育児で疲れ果てている状態…。私、看護師なのでね、一通りのお世話とか出来ちゃうんですよ(笑)だから赤ちゃんの沐浴したり、オムツ替えたり、ベビーカー押して散歩に行ったり。なんだか友達に会いに行くというより、育児で疲れてる友達のフォローしに行っている感じになってしまって…(^_^;)
独身時代のような遊びは出来なくなってしまいますからね。それが仕方ないことだとはわかってます…わかってても、ちょっと切ない…。
だから一緒にお出かけ出来る彼氏は欲しいなぁと思ってました。でも、なかなかこれがね…難しかったです(_ _|||)
たぶん私、かなりクソ真面目なんですよね(笑)相手の方にも、結婚に対しての夢とか、こんな家庭にしたいとかあると思ってしまうと…子供が産めないかもしれないことを黙って、とりあえずお付き合いするなんてことは出来ませんでした。
そうして彼氏も出来ないまま数年が経過しました(笑)
そして35歳の時、職場の仲良しさんが「1人で行くの不安だし…無料で登録出来るから市の結婚相談所に一緒に登録しよう」と声をかけてくれました。
無料ならまぁいっか!と軽い気持ちで登録しました。登録する時に市の担当職員さんから詳しい説明を聞いて…これかなり本格的な結婚前提でお付き合いする本気のやつじゃん(゚ロ゚)?って焦りましたが、備考欄に子供は産めないかもしれません!って大きく書いて登録しました(笑)
ちゃんと書いたので、とりあえず罪悪感に苦しむことはありませんでした。
これがビックリなんですけどね、ありがたいことに次々とお見合いのお申し込みをいただけたんです。私の中で少しあれ(゚д゚)???って拍子抜けでしたね。
なんだー、男の人ってそんなに子供を重要視しない人もいるんじゃーん(๑>ლ<๑)
って結構嬉しかったですね。
それで意気揚々とお見合いに出向いたんですが…
お相手
子供産めないかもしれませんってプロフィールに書いてあったんですが、お子さん嫌いなんですか?
私
内膜症について説明
お相手
あー…ご病気なんですね…。
そうですか…。
それは絶対に無理って事なんですか?
私
絶対無理かどうかはきちんと検査してないのでわからないですが…医師からは自然には難しいかもしれないとは言われています。
お相手
そうですか…。
わかりました。
本日はありがとうございました。
はっ( ゚Д゚)???
終わり???
聞きたかったの、それだけかい٩(๑`^´๑)۶???
こういうお見
いを何回かしました(笑)
いを何回かしました(笑)
そしてこれで最後にしよう!と最後にお見合いしたのが今の夫です(*´艸`)クスッ
いつものことだけど…長いな…(笑)
なかなか現在にたどり着かないな…(^_^;)
とりあえず、長いのでまた次回にします!
本日もお読みいただきありがとうございました。